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wait 'til dark

 投稿者:  投稿日:2011年 6月24日(金)13時20分23秒
  心に闇があるなら
自分だけの秘密にして
大切に鍵かけて。
 
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2010年 9月22日(水)16時46分39秒
  死をおもうとき涙が湧きでてくるから
自ら命を止めることはできないのかと正常に落胆

そばにいられるなら ずっと
魂になってとんでゆけるなら 身体は楔でしかなく、逆さまコルク外れた瓶。

去ってさりとて
さらりと去って

逝って居ぬとて
往かぬと言って


去って居ぬとて

さらりと言って
 

1101+0660

 投稿者:  投稿日:2010年 7月26日(月)19時23分51秒
  よく似ているから好きになってもおかしくないけど

似てる=違う

だから好きにはなっても恋までしない。

それくらいの好きがちょうどよくて
ふえてくのはうれしい。


ヘリウムだけの風船は、空に飛んでく。
少しにして錘なしでも目の高さくらいでプカプカしちゃう風船なら

ずっとそばにいれるもん
 

at.sandie_bag

 投稿者:  投稿日:2010年 7月25日(日)19時59分29秒
  from.citrusister

Re:Standard

Future:Standard

Featuring:Furuta

Furuta....Furuta / SequoiaChocolate


my L is for LIFE
your L is for LOVE
 

土砂降り、豪雨 以外にこの雨をもっと違う呼び方にできないかと巡らせてはみるものの「どしゃぶ」とか「ご」の持つ印象が既につよく認識

 投稿者:  投稿日:2009年 7月 1日(水)17時29分16秒
  もし消えても、ここのことは家族も知らないし
なぜ消えたのか誰にも知られないで、誰にも知られないまま、
ただ、知るひとの記憶の一部になるとかそういうこと

消えることが怖いから消えないのか、いつでもよい状態になると→→→
→→→スパゲッティの触手につつかれて「おまい、どーする?くる?つか、行く?」
ミートボールについついつられてしまうんじゃないか



さて前回の続き…の、ようなもの。


がんばれと励ましてくれるチア不在につき、自家発電でがんばるしかない。
ファンタジスタにはサポティスタ
わたしには、わたし。
というだけだ。
とはいえ、無言で励ましてくれる存在は有り難い。それは外ならぬ「がんばってるひと」そのままで、「何者か」になるためにしたいこと・すると決めたことをしているひとだ。
片手間に好きなことをして、仕事にしてしまうのはカッコイイ風情だけど自分には少し違うように思う。できることを選ぶのは手っ取り早いが、できるようになる為の努力を厭わない姿が尊敬に値するのであり、だからこそそんな道あるきがしてみたくなったのだと思う。





両腕のない彼女がどんなこともひとりでがんばる姿は
すこしわたしだった。
迷惑をかけたくないからというと善人風で聞こえはよいのだが、、
甘えると、誰かなしではいられなくなりそうで怖いから。極端だけど。
そして、気持ちの負い目なくしたいから
誰とも対等または目線を同じくして関わりたいから
というのが本音
彼女もそうなのでは。

同じにするのはおこがましいほど、もっと精神的に成熟したひとだけど。



狼人間は慟哭を繰り返し、獣のうちはひとの姿でいれる間はやさしさには気づかないもの。


おい中島!なんだよ磯野ぉ
お前のかいた人が虎になる話あれさ、あれもっと、、もっとこう、、
なんだよ磯野ぉサンゲツキか、はっきりしろよなんだよ磯野

と、この中島は磯野と言う訳がないのがこの文のアレな所。
 

脱皮また脱皮

 投稿者:  投稿日:2009年 6月30日(火)00時20分16秒
  やさしいひとたちに囲まれ
無理するなとのんびり育てられて
たまにお尻たたかれても火がつくことなど予想もできないくらい厳しさを知らずに生きていた
甘えていたツケが一気に押し寄せている気分、
子曰く、なんだっけ?
ただあと10年で不惑の域に行けるとは思えない。



burst into txxxs

確実に精神は疲れているみたい
と、認めなければ闇には蝕まれないのだろうけど
影に気づいて、蓋するテク身についちゃって
いつからこうなのかもう解らないが、以前と以後があるならもう以前だけの状態には戻らないということなんだろう。
これから先、すべて「経て以後」のわたしを知るしかないのだ。変化に気づいて受け止めること。
理想は大きくは変わらなくても、少しずつカタチが変わる。
それは近づいて具体的に見えると印象が変わる、点描画のようなものだ。

何か変化の兆しを感じた時、ちゃんと理想というフィルターをかけて選んでとりこむこと。
それは変わらない為の作業にもなりうるので、楽だけを選ばないようにすること。
葦を飛び越す忍者のスタイル。


影響を受けて変化することを恐れてはいけない。
感化されやすいのはわかっている。
脳の処理能力の限界も感じている。
会った事実、同じ時間を過ごした事実、
関わったことを実りにかえるのは自分次第。


がんばっている時にもっと頑張れと鞭うたれ上限が上がったのを実感できたとき。
楽になるヒントをくれるひとはたくさんいても、伸ばしてくれるひとはなかなかいない。
自分への厳しさを持つ同士として尊敬する。
そして、苦悩を共有できる同士としてなにか力になれたらと思ったが、それは自惚れだった。
 

昨日の夜は

 投稿者:  投稿日:2009年 5月22日(金)21時22分19秒
  昨日の夜は
今日までつづく


かわいい仔犬ちゃん

わたしのふわふわ仔犬ちゃん

ごほうびに甘いごちそう

甘いクリームは、やわらかに溶けた


夜は
いつまでもつづくリアル
 

目を開けているのに疲れても目をつむると眠れない

 投稿者:  投稿日:2009年 4月15日(水)05時15分23秒
  ひとりで眠れない夜

というのと


眠れない夜にひとり

というのは



意味がちがってきます。

どっちが相応しいのかな?


---


変化を認めなければ
変わらないものです。


---


おとなになりたいと言っていた二十代前半

おとなですものと言っていた二十代後半

おとなにならなくちゃとも、同時に言っていた



さてさて、おとなにはなれたのでしょうか。

それは確信を持っては言えませんが、
こどもをなくしているのは確かなようです。


そんなおとなにはなりたくなかった


と思ってしまったことが
おとなの証明なのかもしれない

なんてね。

まだまだこども、まだまだ甘ちゃんですので
まだ「そんなおとな」にすらなっていませんよ
ご安心を、わたし。


いつまでも、このままでいたいと思っていれば
きっとそのままでいられるし

いつまでも、このままがいいと思っているから
きっとそのままでしかいられない


何を選んでも、陰陽は常にある。
すべてに光りを当てられる無影灯などないのです。
ほら、視界だけが明るくて、影がみえていないだけ。


当たり前のことを、自分のことばにして出すこと、わかること

これを、きっとずっと繰り返す。
ずっとずっと繰り返す。


ああ、やっと眠れそうだけど
もうアラームが鳴った後だわ、

だめなわたし。
 

アンプ

 投稿者:  投稿日:2009年 2月 7日(土)02時29分28秒
 


君がいなかったら、ぼくの声はちいさいままで誰にも届かなかった。



好きとかどうとかじゃなくて、
そんなことちっぽけなことさって言いたくなるくらい
ぼくには何かと足りないものがちょいちょいあって

て、思い知る羽目になるんだけど

だからきみが、必要だなんておもうぼく




ワガママ。

なんだけど。


もうそれがワガママナノカ・ドコマデが赦されるのか

はかりかねる。

はかろうとする。


そんな線を、知りたいと、求めてしまう、


わがまま。

欲。

ひとりよがり。

独善。



考えるのはそんなこと。

必要ないのに息するのをを止めてしまうような

どこまで我慢できるんだろうって

知りたくて、唯それっぽっちのことで

潜水してしまう。


似非ジャックマイヨール。


似非イスト。





って、
ダサ坊だって。
答えを絞りたいだけなんだ。迷うキモチにケリをつけたくて。

迷うことを楽しめるほど、馬鹿でもないし
            大人でもないし
            余裕じゃないし
            なんつーか



わざと苦い水を選んでしまうのって

寓話や、道徳の必要悪だよ。
 

1日2本まで

 投稿者:  投稿日:2009年 1月14日(水)21時46分8秒
  みたてほやほや、シネコン堪能。



☆『地球が静止する日』

キアヌリーヴスには蒼白なイメージがあるので宇宙人にピッタリだと思う。端正な顔立ちがよく生かされているし、支配されたような動きがうまい。とてもよく似合う。
宣伝来日のときのヒゲボーボーは、そのヒゲがくせっ毛でクルクル巻いていたのが何ともかわいくて、フライの衣やハンバーガーのキャベツやゴマがよく絡みそうだなと勝手に心配したりした。
劇中キアヌが二回目に登場するところが最大のみどころ。全体にエグゾースト音たっぷりでどっぷりここちよかった。効果音よかった。

アメリカの映画は必ず善人役で黒人が出て、最近はアジア(日本)人が知的役で出てくることが多い。
作品としてより前に商品っぽさが見えてしまう時がある。というかそういう見方になる。そんな暗黙の了解な制約を感じ取ると、観る側はすこし冷静になる。映像技術にだけ印象が残る。

20cFOXらしいというか、古派のルールもきちんと踏襲されていて、設定が宇宙規模だからアニメ的でもあった。時折未来型のインタフェイスを利用してるのに、もっとスムーズにいきそうな所でつまづく。
だから、未来図でなく平行世界なのだ。

平行世界といえば次もそんな設定。



★『K-20』

日本映画をみるために映画館に足が向かない(洋画比)のは、よくできたテレビドラマが無料で視聴できちゃうからなのかも。
そのためには、映画俳優というのが有効な気がする。テレビでは滅多にお目にかかれない、そういう心意気をもった役者さん。
金城武はこれからそうでいてほしいとおもった。
告知のテレビ出演にも金城武は見なかった(出てたかどうか不明)。仲村トオルと松たか子に任せればいいとおもう。勿体振っていてほしい。うちくる!?やはねるには出てはいけない。器用にならないで。
キャナメ潤にはもっと頑張ってほしいとおもった。
が、あれはいい使い方だとおもう。笑っていてほしい。このひとは器用だ。
コバヤシ少年が本郷奏多というのはとてもいい。
配役がよかった。

***


キアヌ・キャナメ・キャネシロ・ナキャムラ・キャナタ

男の俳優さんが目立ったけど、松たか子のやんちゃ姫はすごくよかった。タキャ子。
泣くシーンは記憶にないけど、きっと松たか子が泣いても涙の粒の印象だけが残って、悲しみや悔しさは洗い流すような気がする。


地球が静止する日は110分くらい。雰囲気とメッセージで、みるひとの想像力を借りて完成するもの足りないつくりかた。即リピートに耐えるのかも。
想像・・・大日本人と融合させるのも勝手でしょ。
K20は140分くらい。長さを感じないウエルメイドなエンタメだった。
豊崎由美の手法をまねるなら、金の斧だとおもう。
ふつうの上映でスクリーンに拍手を贈ることはないけど、手を叩いてもいいなとおもう。
 

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