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怪鳥さま、いえいえ不勉強だった私が悪いのですが(不勉強だから考証の泥沼に陥らなかったのでモケーが進んだ、とも言えますが)、Type17で排気管アレンジを変え、カウリングの穴は左右とも三個ずつになり、これがTYPE24でも踏襲されたようです。不親切ですが世傑にも書いてありました。TYPE24は基本的にTYPE17からエンジンが馬力が100hp大きいM-63に変わった機体なのでした。だから平面図はTYPE17も同じらしいです。
デカールは直前のものや円などは先に余白を切ってから貼りますが、スローガンの文字を貼った後デザインナイフで余白を落とすとかえってエッジが立ってしまい、いかにも縁を切りました!という感じになると思い、余白をそのまま貼ったのです。筆塗りの筆一さんという方が、エデュ32Bf109や48ヘルキャットでそうやったとか、STALLの今泉さんでしたか、軍用機マニアが旅客機を作るときにデカール貼って研ぎ出しが最初は勝手が違う、なdといったお話がベースでした。
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