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都市対抗野球

 投稿者:砂岡茂明  投稿日:2017年 7月23日(日)19時33分24秒
  NTT東日本が勝ち進んでいます。
1回戦は対三菱重工神戸・高砂(神戸高砂市)に7対5、二回戦は、昨年の優勝チームトヨタ自動車
に6対3、準々決勝は、新日鉄住金東海REX(東海市)に6対5で勝ち、ベスト4一番乗りです。
明日30日13時30分から準決勝が行われます。
応援にいきましょう。
物凄い応援の人数です。

画像は外野席からNTT応援席を撮ったものです。
上段 一回戦
下段 準々決勝戦
 
 

ひこばえ東京の暑気払い

 投稿者:桜井  投稿日:2017年 7月 8日(土)23時02分28秒
  台風一過、6日(木)16:00東京駅集合。8名(砂岡、粕谷、岡村、勉ちゃん、星野、猪木、平塚、桜井)で暑気払いしました。話題はいつもの「健康維持」。今回、粕谷氏より「老人の誤嚥性肺炎」について特別講義を拝聴しました。11月の京都同窓会の後を引き継いで、早くも東京開催場所を中央学園でとのやや先走りな提案もありました。2次会後散会しましたが、翌日、二日酔い気味の朝を迎えた方々もおられたのではと思います。みなさん、お年の割に元気でした。  

「信岡先生の思い出」

 投稿者:熊谷良輝  投稿日:2017年 5月 7日(日)21時27分33秒
  信岡先生のご逝去を本掲示板で知り驚きました。
 学園時代、劣等生で生意気な研修生だった私を厳しく叱ることもなく優しく導いてくれた温厚なお人柄の先生でした。
何か不始末をした際、先生が「熊谷は、本当は頭がいいのかもしれない」と呟かれました。それは決して褒めたのではなく呆れた上での発言でしたが、何でも都合よく解釈する私は先生の言葉を「人生の支え」とさせて頂きました。

 6年前、松島で開催された「ひこばえ会」にご芳志を頂戴したことから桜井幹事長指示で自家生産の農産物を贈った際、40年振りに電話でお話しをすることが出来ました。
「体調が良くないので無理に参加すると皆さんに迷惑をかける」と述べていましたが、学園時代と少しも変わらない声に接することが出来て嬉しく思うと共に大いに元気づけられたことを思い出します。

ご冥福をお祈り申し上げます。 (合掌)
 

信岡先生の訃報

 投稿者:砂岡茂明  投稿日:2017年 4月21日(金)19時39分44秒
編集済
  本日届いた、逓信同窓会誌「WIND」の訃報欄で先生がお亡くなりになったことを知りました。
今年2月2日に86歳で亡くなられたようです。
先生は、健康を害されたこともあり、同じ首都圏に居ながら、殆どお会いする機会が無かった
のが残念です。
ご冥福をお祈りします。
 

「2017kyotoひこばえ会同窓会」のご案内(第二報)

 投稿者:下中正男  投稿日:2017年 4月 1日(土)23時47分30秒
  同窓会の第一報のご案内をお届けしてから、早くも弥生三月が過ぎ、春爛漫の時期は間もなくの候となりました。
ひこばえ会の皆さん、お変わりなくお元気にお過ごしのことと思います。
第二報のご案内は次のとおりです。宜しくお願いいたします。


1.開催月日   平成29年11月3日(金)~4日(土)
2.開催場所   アピカルイン京都  京都市左京区松ヶ崎小竹藪町3-3
                            ?075-722-7711       www.apical-inn-kyoto.com/
3.会   費   16,000円以内 (1泊2日)
            ※事情で日帰りを希望される方の会費は検討中。
4.宿泊室     ・基本は和室(10畳or12.5畳)相部屋とします。
           ・ご夫妻参加はツインとします。
           ・やむを得ない事情によりシングルのご希望がある場合は、室数僅かですが
            お応えできるようにします。ただし、追加料金が発生します。
5.その他     ①人気スポット街中散歩のオプションメニュー(希望者対象)について、11月4日(土)
            午前10時から4~5時間程度で実施することを検討しています。
             (検討コースの例)
              錦小路(錦市場)~錦天満宮~新京極~木屋町筋(高瀬川)~先斗町
              ~祇園白川~花見小路~八坂神社(円山公園)
            ご希望のコース・スポットがあればご連絡ください。
           ②この際に京都観光の予定をされる方のため、前泊(11/2)、後泊(11/4)を若干
             ですが室をリザーブしています。
             前泊、後泊をご希望の方は、③のハガキの返信とは別に、先行してご連絡を
             いただければ申し込み順に予約処理をいたします。
                 ※連絡先は下中まで ?0774-76-7282 又は koji920@lime.ocn.ne.jp
                        ③正式な開催案内は別途7月末頃に発送いたします。
             出欠確認、オプションメニュー参加希望、近況報告等について、同封するハガキ
             にてご返信をいただくこととします。

                                                           以上



           

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久光句集「熱い血」

 投稿者:桜井英雄  投稿日:2017年 3月30日(木)18時17分43秒
  ご無沙汰しております。皆様ご存知の通り、久光さんはこれまで、自由律俳句の創作活動に勤しんでおいでですが、このたび、第一句集「走り雨」、第二句集「残り火」に次いで、第三句集「熱い血」(文學の森)を上梓されました。謹んでお祝い申し上げ、ご案内する次第です。  

観光クイズ

 投稿者:砂岡茂明  投稿日:2017年 2月10日(金)11時25分53秒
  2016年の外国人観光客は、2,400万人を超えたそうです。
しかし、地元では知られていても、意外と知られていない観光地も多いようです。

 (1月28日付けの日経新聞「NIKKEIプラス1」の記事から)
【間違いやすい文化財】 ()内は正答率
下記の文化財の所在都道府県はどこでしょうか。
1.吉見百穴     (40.9%)
2.吉野ケ里     (53.0%)
3.二重橋      (56.2%)
4.永平寺       (59.7%)
5.高野山金剛峯寺    (63.7%)
6.比叡山延暦寺    (64.1%)
7.はりまや橋     (67.4%)
8.白鷺城       (68.0%)

旅行が趣味の私にとってはいとも簡単な問題と早速挑戦しましたが、
全問正解とはいきませんでした。6の延暦寺は、京都府と思い込んでいましたが、
滋賀県が正解でした。何回も行ったことがあるのに罰があたりそうですね。

なお、一位の吉見百穴は、名前や所在地は良く知っているのですが、この設問の中では、唯一行ったことがありません。近く訪れようと思っています。
さて、皆さんはいかがでしょうか。
 

高尾山

 投稿者:砂岡茂明  投稿日:2017年 1月23日(月)10時34分42秒
  今年も快晴に恵まれた1月21日に高尾山に初詣に行って
きました。毎年、昔の職場の仲間で行っている恒例(最近は
高齢?)の行事です。

 薬王院にお参りしてから山頂で暖かいおでんパーティーで
皆が無病息災を確かめあいます。
 しかし、今年はいつものメンバー二人が登山を断念し
たのが少々残念でした。

 それでも、男女4人ずつの熟年パワーは、それぞれの
近況を語り合い、来年の再会を約して散会しました。

 当日は、薬王院のご開帳日にあたっていて、ご本尊に
お参りしてから、お神酒を頂戴しました。
いつもより良い年になるかもとちょっと期待しています。

(上段)薬王院
(下段)高尾山頂上で富士山をバックに記念撮影
 

「2017KYOTOひこばえ会同窓会」開催案内

 投稿者:下中正男  投稿日:2017年 1月 1日(日)00時29分31秒
  ひこばえ会の皆様、新年あけましておめでとうございます
昨年の浜松町での同窓会から早くも9ヶ月が過ぎ、新たな年を迎えるに至りました。皆様にはお変わりなくご健勝にお過ごしのことと思います。
次回「ひこばえ会同窓会」は関西でお世話させていただくことで、これまでに、先ず開催場所、開催月日の検討準備を進めてきて、この度次のとおり確定しましたので、ご案内(第一報)いたします。
  開催月日   平成29年11月3日(金) 祝日「文化の日」
  開催場所   アピカルイン京都  (京都市左京区松ヶ崎小竹藪町3-3)
開催日(11月3日)からは、暦の上では3連休となり、此の頃の京都は、錦秋のときは間もなくという時期に入り、洛中・洛外とも賑わい始め絶好の季節を迎えます。
皆様多数のご参加をお待ちしています。
ご参加の予定を是非今からしておいていただければ幸甚です。よろしくお願いいたします。

                               平成29年1月元旦
                               開催準備委員(下中)

 追伸: 開催についての詳細は、固まり次第、第2報をお届けします。
 

「人間であること」

 投稿者:砂岡茂明  投稿日:2016年12月 9日(金)20時51分45秒
   日経新聞の「リーダーの本棚」の5月15日版に、日本看護協会会長の坂本すがさんが載っていました。

 坂本さんは、かつて、NTT東日本関東病院の看護師をしていました。ご主人とは一緒に仕事をしたことがあり、結婚披露宴に招かれ、坂本さんとも会話を交わしたことがあります。

 日本看護協会は、現在、約70万人の看護職(保健師・助産師・看護師・准看護師)が加入しているとても大きな団体です。

 この欄で坂本さんが座右の銘として紹介しているのが、脳生理学者・時実利彦著の「人間であること」(「岩波新書」1970年初版)です。

 この年まで、「人間であること」について考えたこともなく、どんな内容か興味もあり、読んでみることにしました。

 最近は、本を買うと処分するのが切ないので、専ら図書館を利用しています。早速、図書館にインターネット予約を行ったのですが、予約者が多く、順番が回ってくるのに約6か月かかりました。

 内容は、脳生理学者らしく、脳のメカニズムを解き明かし、人間と動物の違い(創造する、歌う、踊る、笑う、泣く、遊ぶ等々)を述べますが、「人間であること」は、六識(眼識、耳識、鼻識、舌識、身識、意識)と第七識:末那識、第八識:阿頼耶識であるとする大乗仏教の教えに至ります。

 この教えは、私には明確には理解できないのですが、著者は、最後に、「快楽を追い、権力を求める人間は、人類を破滅に落とし入れないように、あらゆる努力を惜しんではならない」と説きます。

 現在の世の中を見たとき、著者の警告がよく伝わってきます。
 

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