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出たタミwww

 投稿者:ねらー  投稿日:2009年 1月19日(月)15時33分10秒
  光時計は中学生向けの簡単説明に過ぎないし、そんなものに文句をつけること自体が無意味w
まー実際にはタミが文句つけてるのは、速度がベクトルだということすらわかってないからだろうから、どうでもいいのだがw
 

無題

 投稿者:ターミネーター  投稿日:2009年 1月17日(土)07時25分22秒
  慣性の法則とは、「動いている物はいつまでも動き、
静止している物はいつまでも静止する」である。

しかし、電磁波は静止することは出来ないので、慣性の法則
に従わない。ガリレイの相対性原理も同じものなので
ガリレイの相対性原理にも従わない。極論すると、
慣性の法則やガリレイの相対性原理では速度の合算ができる。
しかし、それは質量のある物質に限定される。電磁波などの
波には適用できないのである。具体的に言えば、
時速300キロで走る新幹線の中で、進行方向に時速300キロで
ボールを射出すれば、そのボールの速度は駅から見れば
時速600キロになる。これが速度の合成が出来るという
ことである。しかし、秒速300キロで走る新幹線の中で、進行
方向に秒速30万キロで電磁波を射出しても、駅から見て、
秒速30万300キロとはならない。駅から見ても秒速30万キロで
ある。つまり電磁波などの波に限っては速度の合成は出来ない。
何故なら電磁波などのあらゆる波は波源の速度に左右されない
からである。波は波源の速度に左右されないという理屈は
現代物理学も認めているので議論の対象にはならない。

実はガリレイの相対性原理ができた頃には「波は波源の速度に左右
されないと」いう理屈は分かっていなかった。ゆえにガリレイは
あらゆる慣性系において物理の法則は同じであるとしたのだが、
波は波源の速度に左右されないという理屈が明らかになってからは、
あらゆる慣性系において力学の法則は同じであると変更されたので
ある。

冷静になって考えてほしいのだが、光時計を駅から見れば
光の軌跡は斜めに見えるとなっているが、じつはこれは光源の
動きに左右されているからこそ斜めに見えるのである。左右されな
ければ斜めには見えない。このサイトの一番下にあるアニメの軌跡に
なるのである。光は直線を走り、当然直線にしか見えない。
http://hwbb.gyao.ne.jp/cym10262-pg/link20.html

http://hwbb.gyao.ne.jp/cym10262-pg/fenomina.html

 

さすがタミwww

 投稿者:ねらー  投稿日:2008年12月24日(水)13時55分35秒
  佐藤文隆氏が何を言ってるのかすら理解できない。
つうか最初から理解する知能がないのに、なんで無関係な論文を引用するのかwww

高エネルギーに於いて相対論の破れがあるかも知れないってのは、光速度に近づくとニュートン力学に破れがある、というのと同じこと・・・つってもタミには理解不能w
これに対してタミの言ってるのは「自分の妄想が正しい。だから自然が間違い」って言ってるだけww
相変わらず、実験事実も論理も無視して、自分の妄想が無条件に正しいと信じているw

馬鹿を馬鹿にすることと、佐藤さんはムカンケwww
 

佐藤文隆教授も認めておられる

 投稿者:ターミネーター  投稿日:2008年12月14日(日)18時34分4秒
  ガリレイの相対性原理が間違っていることは、前物理学会会長の
佐藤文隆教授も認めておられる。私を馬鹿にするということは
佐藤文隆教授も馬鹿にするということですよ。
http://ci.nii.ac.jp/naid/110003745974/

http://hwbb.gyao.ne.jp/cym10262-pg/fenomina.html

 

タミ再びwww

 投稿者:ねらー  投稿日:2008年12月 9日(火)13時24分28秒
  これは物理板の歴史で最強のアフォの名を欲しい侭にするタミwww
タミは本物の池沼なので、もちろんタミには全てがチンプンカンプンに決まってる。
で、実験事実も論理も無視して、自分の妄想が無条件に正しいと信じているww
 

ちんぷんかんぷん

 投稿者:ターミネーター  投稿日:2008年12月 7日(日)15時35分36秒
  相対性理論の本にはちんぷんかんぷんなことばかり
書いてある。例えば私の手元に大宮信光氏著の本、
面白いほどよくわかる相対性理論という本がある。

この本の33ページにガリレイの相対性原理を説明
するコーナーがあるが、これもちんぷんかんぷん
である。ガリレイの相対性原理は慣性系限定の
理論であるが、非慣性系とごちゃ混ぜになっている
のである。例えばこうである。

座標系あるいは基準系は自由に選ぶことができる。
プラットホームから見送る人が自分を原点にし、
プラットホームに基準系を置けば、電車が遠ざかっていく。
電車の乗客が自分の座標系に固定した基準系をとるなら、
この座標系でプラットホームが原点から遠ざかっている。
見送る人も乗客も全く対等な立場で、それぞれの正当性
を主張していいのだ。

と書いてあるのだが、これを読んで誰もおかしいとは
思わないだろう。しかし、私を誤魔化すことはできない。
プラットホームから電車が遠ざかるには加速をしなければ
ならない。つまり電車が駅から遠ざかるという行為は
非慣性系である。このように相対性理論の本には
ちんぷんかんぷんなことばかり書いてあり、支離滅裂な
ことばかり載っているのである。

http://hwbb.gyao.ne.jp/cym10262-pg/fenomina.html

 

相対性理論

 投稿者:一大学生  投稿日:2008年11月12日(水)21時09分35秒
  皆さんに次の二冊の本を推薦します。

A. アインシュタイン 特殊及び一般相対性理論 みすず書房

アインシュタイン・インフェルト 物理学はいかにして創られたか 岩波新書

どちらも、とても難解な本として有名で、特に前者の後半および最後のローレンツ変換の章は座標や複素数などに馴染みがないと読みにくいかもしれませんが、天才の思考過程を早くから味わえる数少ない良書です。
(↓の書き込みなどが馬鹿が書いたものかがわかればしめたものです。)
ついでに相対性理論や人間の空間認識に関するエッセイ、

アンリ・ポアンカレ 科学の方法・科学の発見 岩波文庫

も紹介しておきます。
 

等速直線運動の正体

 投稿者:ターミネーター  投稿日:2008年11月 8日(土)08時18分21秒
  現代物理学は根本的に間違っていた。遂にその正体が判明

力が逃げている。これが等速直線運動の正体です。電車が回転を
始めると、方向が次々に変わるため力の逃げ場が無くなる。
これが遠心力の正体です。

等速直線運動には力がかかっていないのではなく、力が逃げている
ので、中にいる人間はその力を感じることができないだけであり、時速100キロ
で等速直線運動していれば、時速100キロの力が現実にかかっているのです。

カーブになると、力の逃げ場がなくなるため、遠心力という力を
感じるのです。ガリレイもニュートンもアインシュタインも、
等速直線運動における力はゼロとしましたが、これが完璧なる
間違いであり、物理学における根本的な間違いの元となったのです。

現代物理学では、遠心力や加速力や、減速力等は見かけの力とされていますが、これも
とんでもない間違いであります。強烈な遠心力や加速力等をかければ、
人間なんてぺしゃんこになってしまいます。この力が見かけの
力であるわけがないのです。遠心力が見かけの力なら、重力も
見かけの力になってしまいます。遠心力は外側に逃げようとする
力であり、実在の力です。その力のおかげで回転するループジェット
コースターは落ちないのです。

http://hwbb.gyao.ne.jp/cym10262-pg/fenomina.html

 

生物の質問です

 投稿者:初めてです  投稿日:2008年10月28日(火)00時07分31秒
  初めての質問です。
中3ですが、よろしくお願い致します!
とある高校の入試問題なんですが、


魚の心臓は1心房1心室である。しかし肺を持つ脊椎動物の心臓はすべて2心房であり,循環系が2つに分かれている。
このような違いが生じる理由としては,えらと肺の構造上の違いが考えられる。
なぜ肺呼吸をする生物には2つの循環系が必要だったのか。
考えられる理由を次の中から選び,記号で答えよ。

ア:肺をとりまく毛細血管は細いので,高い血圧には耐えられないから。
イ:肺はえらよりも複雑で表面積が大きいので,専用のポンプで強く血液を送る必要があったから。
ウ:肺はえらと異なり空気に接しているので,空気に触れない他の器官とは循環系を分ける必要があったから。
エ:心臓は休みなく働いているので,酸素の多い血液を肺から直接送る必要があったから。


声の教育者の過去問ではア、違う問題集では答えはイとなっています。
どっちが正しいんでしょうか??

僕にはさっぱりです!!
 

ガリレイの相対性原理、間違った成立過程

 投稿者:ターミネーター  投稿日:2008年10月12日(日)05時09分25秒
  駅に観察者Aがいるとする。そして等速運動で通過する
新幹線に観察者Bがいるとする。ここで観察者Aは
「この新幹線は絶対に動いている」と感じる。

外の景色を見ながら観察者Bは「動いているのはこの新幹線だが、
この新幹線が静止していて、景色や駅、地上等が動いていると思
っても不思議ではない」と思う。

そして目を閉じて考える。窓の風景を見なければ動いているか
どうかは分からない。

そしていつのまにか観察者Aの視点は無視され、観察者Bの視点
のみがクローズアップされてしまう。

「この新幹線が静止していて、景色や駅、地上等が動いていると
思ってもいいように感じる」という感想は、

「新幹線が静止していて、地上が動いている」にいつの間にか格
上げされてしまったのである。

そして等速運動している新幹線を静止基準にして、地上が動いて
いるとしてもいいということになり、これをお互いに変換しても
いいことになってしまった。これがガリレイ変換である。

「地球だって動いているのだ。だったら、新幹線が静止していて
地球が動いていることにしても構わない」としたのである。

大阪から東京に行くのに、新幹線はずっと静止していて、地球が
動いて東京に着いたとしても何ら不思議はない。としたのである。

しかし、これはおかしい。良く考えてみよう。新幹線は加速、等速
運動、減速をして東京に着いたのである。運転の仕方次第では、
加速と減速だけでも東京に来れる。地球にこんな真似は出来ない。

慣性系限定の理論とはいえ、非慣性系の世界があって初めて新幹線は
大阪から東京にやってこれるのである。

ガリレイの相対性原理は慣性系限定の理論と言いながら、非慣性系の
世界もこっそりと獲り入れているのである。まさに矛盾だらけの原理
である。

ガリレイの相対性原理によれば、地上は静止基準だが、逆変換すれば、
新幹線が静止基準になる。駅から見る新幹線の速度は相対速度(見かけ
の速度)であり、逆変換して、等速運動する新幹線を静止基準にすれ
ば、今度は新幹線から見る駅の速度が相対速度(見かけの速度)と
なる。ガリレイの相対性原理が正しいとすれば、全ての物体の速度は
相対速度であり、静止基準は無数に存在することになる。

整理してみよう。


ガリレイの相対性原理

駅から見た新幹線の速度=相対速度(見かけの速度)
新幹線から見た駅の速度=相対速度(見かけの速度)
ミニ新幹線から見た新幹線及び駅の速度=相対速度(見かけの速度)

ミニ新幹線は等速運動する新幹線の中で、さらに等速運動している
ものとする。


支配の法則(速度の法則)

駅から見た新幹線の速度=仮の本当の速度
新幹線から見た駅の速度=相対速度(見かけの速度)
ミニ新幹線から見た新幹線及び駅の速度=相対速度(見かけの速度)

支配の法則は駅(地球も動いているので)を仮の絶対静止基準とする。
よって新幹線の速度は仮ではあるが、本当の速度となり、変換すれば、
全て相対速度(見かけの速度)となる。これで電磁気学とも
統合でき、ゆえにアインシュタインの特殊相対性理論は必要が
なくなる。支配の法則は宇宙一の正しい理論である。詳しくは
サイトを丹念に読むこと。


時速300kmで等速運動する新幹線の中でボールを下に落とす。
ボールは当然真っ直ぐ下に落ちる。しかしこれは新幹線の中
にいる観察者の視点であり、外から見た視点ではない。外か
ら見た視点では放物線を描いて落ちる。実は下に落とすと言って
も、時速300kmで新幹線は走っているのであるから、時速300kmで
ボールを放り投げているのと同じである。観察者も時速300kmで
走っているのであるから、相対速度は0であり、真っ直ぐ下に落
ちるように見えて当然なのである。

駅にいる観察者が新幹線の走る方向に時速300kmで
ボールを放り投げれば、物理の法則は全く同じであり、新幹線の
観察者は駅で投げられた時速300kmのボールが真っ直ぐ下に落ちる
のを見ることになる。ただし、実際には外は空気抵抗があるので、
真っ直ぐ落ちないが、空気抵抗がないとすれば
真っ直ぐ落ちるように見えるということである。

物理の法則は全く同じとはいえ、静止基準は地上でも新幹線でも
いいということにはならない。あくまでも静止基準は一つに
しなければならない。新幹線を静止基準にすることは物理学的に
いって間違いなのである。

学生諸君、どちらが正しいことを言ってるか、深く考えてみよう。

http://hwbb.gyao.ne.jp/cym10262-pg/fenomina.html

 

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