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 投稿者:だーす  投稿日:2013年11月15日(金)00時37分34秒
  西尾市歴史講演会「寺部城を考えるー城跡の堀と土塁」

講師:奥田敏春氏(岡崎市文化財保護委員・元愛知県教育委員会中世城館調査員)
日時:2013年12月15日(日)午後1時30分~3時
場所:西尾市幡豆公民館 大会議室(西尾市寺部町林添89番地1)
定員:100名(予約不要)
参加費:無料
問い合わせ:西尾市幡豆歴史民俗資料館
      444-0702 西尾市寺部町浜田69番地 Tel 0563-62-3102
 
 

おひさしぶりです

 投稿者:すぎ  投稿日:2012年11月17日(土)22時53分28秒
編集済
  相互リンクさせていただいているすぎですが、
「さくらとおしろ」「さくらとおうま」などが
リンク切れになってるみたいですよー?
 

電子書籍「日本の滝百選」配信開始のお知らせ!

 投稿者:しゃけ  投稿日:2012年 9月21日(金)20時13分21秒
  お久しぶりです。リンクでお世話になっております歴史と旅の
管理人のしゃけです。私事ですが、このたび、TVチャンピオン
滝通選手権に出場した仲間3人で結成したユニット「滝通三人衆」で
電子書籍を執筆し、9月19日に無事発売になりました。タイトルは
「日本の滝百選」です。

下の公式URLで紹介されていますので、ぜひご覧ください。
今のところはiPhone、iPod、iPadのみの対応となっております。

http://griffonstore.net/?p=553

購入するには、まずこのリンク先一番下に紹介されている

【関連サイト】
・グリフォン書店
http://itunes.apple.com/jp/app/id429342467?mt=8&ls=1

のリンク先に行き、「グリフォン書店」の無料アプリを購入。
その後、アプリ内で「日本の滝百選」を検索して購入すれば
ご覧頂けます。価格は700円になりますが、もしよろしければ
お買い上げいただければ幸いです。

http://www5f.biglobe.ne.jp/~syake-assi/

 

lNeTnofDlFYnUSps

 投稿者:YFlNIyPyzDOEjKhxxor  投稿日:2012年 9月 4日(火)13時35分45秒
  Thanks for the ingsiht. It brings light into the dark!  

お久しぶりです。

 投稿者:しゃけ  投稿日:2011年 7月13日(水)23時55分5秒
  大変ご無沙汰しております。いつ以来でしょうか(笑)
さて、私事ですが、私のサイトの訪問者がようやく
この度20万を越えました。そこで日頃相互リンクで
お世話になっている方々にお礼をと思い書き込みをさせて
いただきました。これからもどうぞ宜しくお願いします!

http://www5f.biglobe.ne.jp/~syake-assi/

 

Re:笹谷城について諸々

 投稿者:さくら  投稿日:2010年 4月28日(水)18時27分12秒
  笹谷城主さま>

 レスが遅れるのは仕様ですのでご容赦を~(^-^;
 野球観戦したり仕事してたりでばたばたしておりました。

 東西80間南北75間…壮大なスケールですなぁ~。
 と言うかそれだけの規模(かもしれない)お城が、
 結構早い段階で痕跡も失われているってのもスゴイっすね(^-^;
 平地館の運命かもしれませんが。
 (福島城とか宇都宮城の規模でも現状は…ですからね)

 石積の痕跡見ーたーいーです!
 まあ折角ご案内頂いてもわたしに判るのか?!って感じですが(-_-;

さくらでした。
 

笹谷城について諸々3

 投稿者:笹谷城主メール  投稿日:2010年 4月23日(金)20時33分29秒
  このサイト様に触発されて、私も書籍、ウチの物置を捜索してみました。

昭和49年発行の書籍に「勘次郎館」に関する記述があったので紹介します。

ここより引用

勘次郎館
字原林にあり、勘次郎館(正しい文字は不明)といい、現在字上屋敷共同墓地のある西側一帯の高台のようになっているところにあります。

引用終わり

この文章では、笹谷城という名ではなく、住所も字道本林でもなく、、伝承のとおりです。
しかし、後続の文を読みますと、現在でいう「原林遺跡」をも含む広い範囲を指しているようです。

引用開始

林の中の雪室(雪を貯蔵したところ)の後も大正初期まで残っていました。

引用終わり

とあるのですが、昭和初期まで林が残っていたのは「原林遺跡」の場所でして、、はい。
堀の方は明治より段階的に埋め立てられまして、、大正期は既に開墾され畑地の形になっております。
戦中、昭和10年頃ほぼ平らな果樹園となり、戦後20年代に完全に姿を消しております。
止めの整地をしたのは、、私の親父様でした。

上記文章を読んだ感想といえば、、東西80間、南北75間の古城跡というのもあながち・・、です。
 

笹谷城について諸々2

 投稿者:笹谷城主メール  投稿日:2010年 4月20日(火)20時23分41秒
  「二郡村誌」を確認すると、「古跡」として、「古城跡」が記載されているようです。>伝聞
東西80間・南北75間で、壕や塁が認められるというような感じ。

↑でいうと笹谷城も原林遺跡も全部含めた壮大なものになったりして・・・。

堀、土塁のあった場所は阿部薩摩墓の西20mほど。
果樹園の中っす。
市道の南(道を挟んで↑の南)には石積みのスロープがありました。

実は内緒ですけどw
遺構のかすかな名残は現存しているのですよ。
石積みのほんのわずかな痕跡ですけどね。

私が説明しなければ、ただのイシコロですけどねー。
 

Re:URLとサイト名変更のお知らせ

 投稿者:さくら  投稿日:2010年 4月20日(火)14時17分49秒
  三宅播州さま>

 こちらこそ大変お世話になっております<(__)>
 「城郭ドットコム」での再スタート、誠におめでとうございます。
 弊サイトからの名称、リンク先変更も確かに承りました!が…、
 スミマセン、まだ環境が整っておりませんので、整い次第…(^-^;

 一体いつになったら整うものでしょうかね~(整える気があるんでしょうかね~)。

さくらでした。
 

笹谷城って…?

 投稿者:さくら  投稿日:2010年 4月20日(火)14時10分57秒
  笹谷城主さま

 レスが遅くなり申し訳ございません<(__)>

 頂いた情報、まほろん文化財DBを基に、
 笹谷城、勘次郎館の位置をアタマの中で整理してみよう!と思ったのですが…、

 笹谷城の登録場所が勘次郎館跡伝承地で勘次郎跡の所在地住所は存在しなくて、
 笹谷城主様のお宅はかつては笹谷城の近くで屋号は勘次郎で…(-_-)???

 一度お話しを伺いにお邪魔しないと判りそうにないですね(^-^;
 機会を作って是非ともご連絡させて頂きます<(__)>

さくらでした。
 

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