|
|
|
余すところなく大事に木を使う。これが私たちのモットー。
間伐材や埋もれ木などを加工した“つみき”・“飾り時計”を販売しています。
※間伐(かんばつ)とは? 樹木は生長すると、だんだん太く高くなります。人工林の場合、人為的に植えられているため、生長に比例して、森の中は暗くなっていきます。すると、植物の生長に必要な光が地表までは届かないため、草や低木は育つことができず、土が剥きだしの状態になります。 そこに、雨が降ると、土は栄養分と一緒に斜面を流れてしまいます。 この状態が続くと、土地はやせ、さらには土砂災害の危険さえ生じてきます。 森を明るく保ち、多くの植物が生い茂る豊かな森林づくりには適度に木を伐採することも必要なのです。この伐採を間伐と言います。
|
|
|